早春の谷中、休日の午後 - 路傍の白梅






ブロ友さんたちの根津での写真展、最終日に飛び込んで快作拝見ののち、しばしカメラ談義。


ぼくの持ち込んだのはLeica Tに、APOQUALIA-G 2/28。

レンズのちっちゃさに改めて諸氏驚きの、カメラ撮影ごっこ勃発。


帰途は、およそ1時間をかけて、日曜の午後の谷中の街を日暮里までぶらぶら。

レンズの設定目盛りは、老眼にはあまりにも小さく、
絞り開放、置きピン3mあたりで、ブラインドシャッターも含めての街角スナップという暴挙。


下町ガーデニングは、表通りの道端にもおよび、白梅の小さな株も花盛り。


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Leica T, APOQUALIA-G 2/28



by kurakame | 2017-03-17 07:25 | Comments(2)
Commented by imaipo at 2017-03-17 08:43 x
おはようございます
下町の風景、こうした切り取方が
勉強しました。
Commented by kurakame at 2017-03-17 16:56
imaipoさん、こんにちは。
下町ガーデニング、道端にも白梅でした。
もう少し、歩行者さんが上手く捉えられれば良かったのですが。
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