三輪の里、春めく - 花の御寺のシャクナゲ





三輪の里といえば、花の御寺高蔵寺

四季折々に、境内に季節の花々が咲き誇るのだが、とりわけ見事なのがシャクナゲ
境内と裏側のシャクナゲ園で、通常は4月の下旬が見頃。


まだ、花の季節には大分早いがと、立ち寄ってみると、
正面参道脇のシャクナゲは見事に花開いているのに驚かされた。


この日も、数人の植木職さんと住職さんが熱心に庭木の手入れをされていた。

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Leica T, APOQUALIA-G 2/28





by kurakame | 2017-03-26 07:40 | T (Typ701) TL2 | Comments(6)
Commented by imaipo at 2017-03-26 08:27 x
おはようございます
シャクナゲが見られるんですね
見事な花ですね。
Commented by ヒューマン at 2017-03-26 10:23 x
おはようございます
シャクナゲがもう見れるとは
ヨメイヨシノがまだですから、ちょっと早いですね
Commented by kurakame at 2017-03-26 14:44
imaipoさん、こんにちは。
境内もですが、シャクナゲ園と呼ばれる畑もあって、
季節には賑います。
Commented by kurakame at 2017-03-26 14:45
ヒューマンさん、こんにちは。
何故か、ここだけが満開になっていました。
Commented by golfun at 2017-03-27 11:09 x
おはようございます
奇麗なシャクナゲがもう咲いているのですね。
熱心な手入れの効果でしょうね。
Commented by kurakame at 2017-03-27 14:01
golfunさん、こんにちは。
まだ一月ほども早く、この数株が満開になっていました。
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