江戸東京博物館



隅田川散策の途次、江戸東京博物館の「北斎展」に立ち寄る。

両国では大先輩格の国技館も小さく見えるほどのボリュームと迫力だ。中身の展示が何を持ってきても萎縮して見えないか、何時も気に懸かる。

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Leica M8, Color-Scopar 21mm/4

by kurakame | 2007-12-16 08:23 | Comments(6)
Commented by ikko at 2007-12-16 11:24 x
クラカメおじさん、このくらいのサイズの写真が掲載できるのはありがたいですね。愚生も、もう少し上手になったら乗り換えたいと思いますが、いつのことになるやら・・・。
Commented by donna at 2007-12-16 13:53 x
こんにちは。
>中身の展示が何を持ってきても萎縮して見えないか、

ホントにそう思います。
これまで、結構何回も足を運んでいますが、しっくりいった催しに出会っていません。
Commented by kurakame at 2007-12-16 15:15 x
ikkoさん、リログ村の楽しいおしゃべりには替えられません(笑)。
Commented by kurakame at 2007-12-16 15:18 x
donnaさん、よくお出でくださいました。あんまり建築が個性を主張しすぎるとモノによっては「?」と、ぼくは考えています。
Commented by REN♪KON at 2007-12-17 10:19 x
◎写真の大きさに、より敷地の感じがよく伝わってきます☆
Commented by kurakame at 2007-12-17 11:33 x
REN♪KONさん、ここは実際にも相当な広さがあります。この広場が観客で埋められることはあるのでしょうかね。
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