筑波山神社で

グループの梅林撮影行の途次の筑波山神社。

筑波山神社は筑波山をご神体とし、中腹に拝殿や境内社がある。明治の初めに建造されたという豪放な唐破風の拝殿。
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さすがに山の中腹(標高250m)、駐車場脇に椿が咲き残っていたのが目を惹く。(3月13日)
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Leica M8, Summilux 35mm/1.4
(クリックで画像拡大。)

by kurakame | 2008-03-20 09:00 | Comments(5)
Commented by kurakame at 2008-03-20 17:42
taiyoumuraさん、筑波山のTBありがとうございました。真壁にも次回足を伸ばしたいと考えています。
Commented by ikko at 2008-03-20 21:40 x
kurakameおじさん、この神社の瓦はちょっと変わっているように見えるのですが、特別な材質ですか?だんだん。
Commented by kurakame at 2008-03-21 14:45
ikkoさん、さすがにお目が高い。
日本瓦の本瓦葺きの手法を銅板の板金で仕上ているのではないでしょうか。
Commented by REN♪KON at 2008-03-24 17:09 x
◎大きな鈴が印象的な神社ですね。 ガランガランガラン~♪っと中の神様にお知らせするヒモがついてないように見えますが・・・(?_?) 椿の花も可愛いですね♪
Commented by kurakame at 2008-03-24 20:01
REN♪KONさん、拝殿の大きな鈴、そうなんです、がらんがらんとするヒモ(というのかどうか)がついていないような気がしたのですが。
銅製の立派な鈴(というのかな)です。
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